2010年08月13日
植物のエッセンスと祈り No.2
人類の歴史は植物と共にありました
人々は植物を住まいや衣類にいかし、また食べ物、更には病気やケガの治療にも使ってきました
現代は科学的なお薬の種類や量も多く便利ですが、逆に問題点や弊害の指摘もあります
植物のエッセンスの良さを見直し、生活に取り入れてみるのはいかがでしょう
例えば、私はレモンの精油を常に持ち歩きます。レモンの香りは私にいろんなレベルで共鳴してくれます
レモンは、私に大事な事に気付かせてくれた香りでもあります
ある日レモンの精油についての文献に目を通していました
そして、あることに気になり始めました

<レモンの香りの作用> 心を落ち着ける
別の本には
< 〃 > 頭の働きを明晰に
私は、疑問を持ちました。
心を落ち着ける(down)⇔頭を明晰(up)は真逆・・・?
いったいどちらが本当
疑問が解けないまま数ヶ月が過ぎました。
そんなある日、仕事に向かう車の中、いつものように
レモンブレンディングを身にまといました
レモンは、頭をクリア(明晰)にしてくれます
同時に深い落ち着きももたらしてくれます
数か月の疑問が解けました
そう、レモンは「心のバランス」をとってくれるのです
目が覚める思いでした
私達は、あまりにも合理的な考え方の社会に暮らしているかも知れません。
例えば、現代の西洋医療では血圧が高いと、下げる薬を使います。逆に高い時には下げる事を考える・・・。
「down⇔upにもなる」薬という考えは普段の発想にはあまりないかもしれないですね。
メディカルアロマや漢方には、「バランスをとる」という表現がよくあります
考えてみると何事もバランスが大切ですね

人々は植物を住まいや衣類にいかし、また食べ物、更には病気やケガの治療にも使ってきました

現代は科学的なお薬の種類や量も多く便利ですが、逆に問題点や弊害の指摘もあります

植物のエッセンスの良さを見直し、生活に取り入れてみるのはいかがでしょう

例えば、私はレモンの精油を常に持ち歩きます。レモンの香りは私にいろんなレベルで共鳴してくれます

レモンは、私に大事な事に気付かせてくれた香りでもあります

ある日レモンの精油についての文献に目を通していました



<レモンの香りの作用> 心を落ち着ける
別の本には

< 〃 > 頭の働きを明晰に
私は、疑問を持ちました。
心を落ち着ける(down)⇔頭を明晰(up)は真逆・・・?
いったいどちらが本当

疑問が解けないまま数ヶ月が過ぎました。
そんなある日、仕事に向かう車の中、いつものように
レモンブレンディングを身にまといました

レモンは、頭をクリア(明晰)にしてくれます

同時に深い落ち着きももたらしてくれます

数か月の疑問が解けました


目が覚める思いでした

例えば、現代の西洋医療では血圧が高いと、下げる薬を使います。逆に高い時には下げる事を考える・・・。
「down⇔upにもなる」薬という考えは普段の発想にはあまりないかもしれないですね。
メディカルアロマや漢方には、「バランスをとる」という表現がよくあります

考えてみると何事もバランスが大切ですね

Posted by アロmama at 22:41│Comments(0)
│メディカルアロマとハーブ
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