2010年08月07日
慶良間の海からのメッセージ (サンゴ編)
青い海は沖縄の財産
その下には世界的にも評価の高いサンゴ礁が広がっています。



サンゴ礁には多くの魚が住み「命の宝庫」と呼ばれています 



7月最後の週末、慶良間の海をダイビングしました
一緒に「海のお散歩」はいかが



サンゴの生息に適した水温は、25℃~29℃です
ダイビング当日の水温は29℃
サンゴが生息できるギリギリの水温でした
水温が上がりすぎると、サンゴと共生する褐虫藻がサンゴから離れ、結果サンゴの白化につながります。
地球環境の事も真剣に考えたいと思いました
写真

<アロmamaスタッフ ☆Shiho☆ ・ スタッフJr. Anju> 











7月最後の週末、慶良間の海をダイビングしました





サンゴの生息に適した水温は、25℃~29℃です

ダイビング当日の水温は29℃


水温が上がりすぎると、サンゴと共生する褐虫藻がサンゴから離れ、結果サンゴの白化につながります。
地球環境の事も真剣に考えたいと思いました

写真






Posted by アロmama at 19:35│Comments(0)
│琉球の祈りと房指輪
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